ヴェスタのマントはフルハンドメイドで仕立てているので綺麗なドレープ感、落ち感が特徴♪

こんにちは!ヴェスタの茶々です。

今日はヴェスタのマントについて、お話します♪

ドレープがたまらない!ヴェスタのマント

ヴェスタのマント開設サイトはこちら

ヴェスタのマントはフルハンドメイドで仕立てているので綺麗なドレープ感、落ち感が特徴です。
袖がついていないためとても着脱しやすく機能も優秀なものになっています。


蹴廻しの布の分量が多いため、たっぷりとした裾周りでとてもエレガントでクラッシックな雰囲気を纏っている素敵なシルエットですね♪

貴族のような贅沢なルックス

生地を贅沢に使うのが特徴で、ここまで裾周りが優雅に流れる印象のマントは、他社では見たことがありません。

お客様からも手の尽くした職人技が人気で、作り手側としてもとても嬉しいお言葉をいただいます♪

マント 襟元

マント 裾の広がり

マント ドレープ感

私自身もマントの制作に携わっているのでオーダーがはいるのはとても楽しみです♪

ヴェスタのコートは優雅なものがたくさん

現在、コートフェアを行っているため、その他のコートもお問い合わせをいただいています。こちらのコートのページで色々なヴェスタオリジナルコートをご覧になってください!

ヴェスタコートモデル専用サイトへ

コートフェアはこちらから

画像をクリックでコートフェア特設サイトへ

ヴェスタご来店ご予約

こちらからお願いします🎀

https://vestayoyaku.youcanbook.me/

お電話:03−3562−0326

茶々のつぶやきはこちらから

フォローお願いします🎀

パスワード保護されている限定記事をお読みになるには、メールニュース登録をお願いいたします。

大谷翔平選手の晩餐会スーツは黒か、濃紺か

2026年のBBWAA晩餐会で話題となった大谷翔平選手のスーツは、黒だったのか、それとも濃紺だったのか。光や視覚の特性、フォーマルにおける色の役割をひも解きながら、ミッドナイトブルーがなぜ正解と言えるのかを考察します。

Read More »

2026年BBWAA晩餐会|大谷翔平夫妻の装いから読み解く「本当のフォーマルと仕立ての美学」

2026年にニューヨークで開催されたBBWAA晩餐会。MLB最高峰の式典で、大谷翔平選手と真美子夫人は黒を基調としたミニマルな装いで静かな存在感を放った。本記事では、歴代の晩餐会スタイルとも比較しながら、「本当のフォーマルとは何か」「仕立ての良さとは何か」を装いの視点から紐解いていく。

Read More »

なぜ今、テーラーではなく「ヴェスタ」が選ばれているのか|日本のものづくりとオーダースーツの本質

なぜ今、「テーラー」ではなくヴェスタが選ばれているのか。それは流行や価格の問題ではなく、世代や国境を超えて「信頼できる一着」を求める価値観が、静かに共有され始めているからだと感じています。

若い世代にとっては、プロと向き合い、自分をどう見せるかを考える体験として。
40代・50代にとっては、責任ある立場を支える“鎧”として。
そして海外のお客様にとっては、日本のものづくり哲学を体現する合理的な選択として。

Read More »

流行の先に見つけた、変わらないスタイル

流行が次々と移り変わる時代の中で、サルトリアルフィンが辿り着いたのは「仕立て」という選択でした。
本エピソードでは、The Rake Japan連載の裏側から、VESTA GM北川が、スーツがもたらす持続性や自信、そしてトレンドを超えた装いの価値について語ります。

Read More »

人は会った瞬間に判断している|スーツはなぜ“アーマー”(鎧)なのか

人は、あなたと話す前に、もう判断を終えています。

信頼できるか。仕事を任せられるか。この人と関わりたいか。

それは数秒ではなく、0.1秒です。

なぜ人はそんなに早く判断するのか、
そしてなぜスーツが“ビジネスマンのアーマー”なのかをお話しします。

Read More »
Picture of VESTA茶々

VESTA茶々

Leave a Replay

Newsletter メールニュース登録

Please make sure your email adress is correct! メールアドレス誤記載の場合は届きませんのでご注意ください!