お子様の授業参観帰りS様と、和の雅な世界観にうっとり

お洋服メンテナンスの合間に、立ち話で茶道のお話を聞かせていただきました。お仕事柄、茶席に招かれることが少なくなく、そのお話がまた興味深い!

Sさまは特殊なお仕事で、お仕事では特別な和服が定番の紳士。

この日はお子様の授業参観帰りで、ヴェスタでお仕立てくださったチェックジャケットにコットン白パン✨がダンディー😎

お洋服メンテナンスの合間に、立ち話で茶道🍵のお話を聞かせていただきました

お仕事柄、茶席に招かれることが少なくなく、そのお話がまた興味深い👀

ある時は聞香の会にお呼ばれしたそうで、そのエピソードがまた面白すぎる😆

そんな究極にお洒落な和の会合にお呼ばれしたことなんかないヴェスタスタッフ。

体験してみたい〜😍でも著名な茶道家の茶席で上座を進められるとか、想像しただけで恐ろしい〜😆Sさまのいらっしゃる世界ほんと素敵です👏

香りを嗜む集まりだなんて、雅すぎやしませんこと?!

Sさまの造詣の深さに畏れを感じながらも、束の間の異世界のお話に、うっとりと聞き入ったのでした😍

Sさま、いつもヴェスタをご愛顧くださるだけでなく、文化歴史の深いお話を聞かせてくださり、ありがとうございます😊

___

この投稿はInstagram Postより引用しています。ぜひVESTAのInstagramフォローをお願い致します♪

ヴェスタご来店ご予約はこちらから!

https://vestayoyaku.youcanbook.me/

パスワード保護されている限定記事をお読みになるには、メールニュース登録をお願いいたします。

2026年BBWAA晩餐会|大谷翔平夫妻の装いから読み解く「本当のフォーマルと仕立ての美学」

2026年にニューヨークで開催されたBBWAA晩餐会。MLB最高峰の式典で、大谷翔平選手と真美子夫人は黒を基調としたミニマルな装いで静かな存在感を放った。本記事では、歴代の晩餐会スタイルとも比較しながら、「本当のフォーマルとは何か」「仕立ての良さとは何か」を装いの視点から紐解いていく。

Read More »

なぜ今、テーラーではなく「ヴェスタ」が選ばれているのか|日本のものづくりとオーダースーツの本質

なぜ今、「テーラー」ではなくヴェスタが選ばれているのか。それは流行や価格の問題ではなく、世代や国境を超えて「信頼できる一着」を求める価値観が、静かに共有され始めているからだと感じています。

若い世代にとっては、プロと向き合い、自分をどう見せるかを考える体験として。
40代・50代にとっては、責任ある立場を支える“鎧”として。
そして海外のお客様にとっては、日本のものづくり哲学を体現する合理的な選択として。

Read More »

流行の先に見つけた、変わらないスタイル

流行が次々と移り変わる時代の中で、サルトリアルフィンが辿り着いたのは「仕立て」という選択でした。
本エピソードでは、The Rake Japan連載の裏側から、VESTA GM北川が、スーツがもたらす持続性や自信、そしてトレンドを超えた装いの価値について語ります。

Read More »

人は会った瞬間に判断している|スーツはなぜ“アーマー”(鎧)なのか

人は、あなたと話す前に、もう判断を終えています。

信頼できるか。仕事を任せられるか。この人と関わりたいか。

それは数秒ではなく、0.1秒です。

なぜ人はそんなに早く判断するのか、
そしてなぜスーツが“ビジネスマンのアーマー”なのかをお話しします。

Read More »

2026年最初の一着に、なぜブレザーなのか

スーツほどフォーマルではない。
けれど、ジャケット以上の品格がある。オンとオフ、仕事とプライベート、その境界線を最も美しくつないでくれる存在——それがブレザーです。

Read More »
Picture of 北川美雪

北川美雪

Hi! I'm Miyuki, General Manager at VESTA.

Leave a Replay

Newsletter メールニュース登録

Please make sure your email adress is correct! メールアドレス誤記載の場合は届きませんのでご注意ください!